10月
01

結婚式お呼ばれマナー(ファッション編②)肌の露出とアクセサリー


著者: dressinfo
まだコメントはありません

結婚式お呼ばれマナー(ファッション編②) 肌の露出とアクセサリー

 

結婚式のお呼ばれドレスで、もうひとつ注意しなくてはならないのは、

昼間の披露宴では、肌の露出を抑えなくてはいけないということ。

肩がガッツリ見えるべアドレスやキャミソールドレスを着る場合は、昼間の披露宴では、上にボレロやショール、ストール、ジャケットなどを羽織るように心がけましょう。

また、胸元がガッツリあいた、目のやり場に困るパーティードレスも避けてください。

新郎のご両親は、新婦のお友達をよく見ているものだそうですので、ご結婚される大切なお友達のためにも、気をつけてくださいね。

スカートの丈は、長すぎず短すぎない、膝丈くらいがベストとされています。

続いて、アクセサリーについて。

一般的には、日中の結婚式、披露宴では、キラキラしたものは避ける、とされておりますが、個人的には細木○子程でない限りはよいのでは?!と思います。

アクセサリーは、ドレスとのバランスも重要ですし、アクセサリーのみについて語るのは難しいですが、アクセサリーのあるなしで随分と顔周りの印象が変わってきます。

やはり日本ではドレスアップ文化がないせいか、ドレスに合わせるアクセサリーを持っていない方が多く、非常にもったいないなぁと感じています。

確かに、買ってもつける機会なんてあまりないですもんね。

是非、そういう方はレンタルにいらしてください♪

シンプルなドレスにボリュームのあるネックレスをつけるだけで随分ゴージャスな印象になりますし、大ぶりなイヤリングやピアスをつけるだけで、随分セレブっぽい華やかな印象になります。

ベアトップなど露出の多いパーティードレスにも、ボリュームのあるネックレスを合わせると、さほど露出が気にならなくなったりもします。

ドレススタイルをより一層オシャレに、華やかに、バランスよく着るためには、アクセサリー使いにまでこだわってくださいね。

ドレス激安通販店(http://www.btdoresu.com/)にいらっしゃるお客様も、ドレスや靴が決まっても、最後のアクセサリーでとても悩まれて、かなり時間をかけて選ばれる方が多くいらっしゃいます。

それくらい、アクセサリーは、特に近くから見た時の印象を左右します。

是非是非、こだわってみてくださいね。



レビューを書く

You must be logged in to post a comment.