9月
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ウエディング会場選びの条件をリストアップ


著者: dressinfo
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ウエディング会場選びの条件をリストアップ

結婚式のイメージが具体的にみえてきたら、挙式スタイルやゲスト構成などについても話し合って。何を重視したいか意見がまとまらないうちは、たくさんの会場を回っても決められない!出席者の顔ぶれ、親の意向も考慮しつつ
自分たちに合ったスタイルの検討を。

会場を選ぶときに考えておきたい基本条件は5つ

双方の親の意見も事前に聞いておきたい
挙式スタイル

教会式は神父(カトリック)か牧師(プロテスタント)が式を執り行う。神前式は神社や神殿で行う日本の伝統的スタイル。雅楽の演奏や舞が入るところも。人前式は出席者を立会人として誓いを立てるため宗教色はなく、個性的な演出も可能。料金面でもリーズナブルに工夫できる。

両家のバランスを考えつつ円満に調整を
ゲストの構成

親戚関係、会社の同僚や先輩、友人など、招待したい人のリストアップは早めにスタートさせたい。両家のバランスにも気をつけて。大体半数ずつになるのがベストだけれど、人数差がある場合は両家がきちんと了解していれば問題なし。宿泊手配の有無やバリアフリーの必要性なども考慮して。

人気シーズン、大安吉日希望なら早めに動いて
日取りお日柄

春・秋などの人気シーズンや大安などのお日柄の良い日は早めに埋まってしまうので、1年~8カ月前には予約手配をするのが安心。逆に夏や冬のオフシーズンや、仏滅に割引プランを設けている会場もあるので賢く情報収集を。仕事の予定や両家の親の意向をふまえ、納得いく選択を。

ゲスト人数が決まらないと会場は選べない!
ゲストの人数

会場ごとに収容人数が異なるため、気に入った会場が少人数、多人数など希望に対応できない場合も。また、招待人数が決まらないと会場の予約ができないので、なるべく具体的な数字を予想して。人数を予想できていれば予算の試算もしやすい。

雰囲気と設備のバランスを考えて選択を
会場タイプ

宿泊手配も可能でサービスの安定感が人気なホテル、結婚式専門の施設やサービスが充実した専門式場、貸切感を満喫できる一軒家風のゲストハウス、料理を堪能できるレストランなど、いろんなタイプの会場がある。挙式と披露宴の会場が異なる場合もあるので、実際に足を運んで確かめて。

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