9月
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結婚式準備「お金」


著者: dressinfo
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挙式・披露宴会場などの正式予約のとき会場側に支払うお金。金額は5万〜25万円程度。内金で支払ったお金は費用の一部に充てられ、後日、差し引いた分を精算する。キャンセルした場合は、キャンセル料になることも。

お祝返し(おいわいがえし)

結婚祝いのお返しのこと。披露宴に呼ばなかった人からの結婚祝いには、式後1ヶ月以内にお祝返しするのがマナー。表書きは「寿」または「内祝」とし、地方や慣習によって(半返しや1割返しなど)金額は異なるが、半額程度のものを返すのが一般的。

お車代(オクルマダイ)

仲人や主賓などの交通費として包むお金。目安は自宅から会場までの距離に応じて5000〜1万円程度。ただし、先方との相談によりハイヤーを手配した場合は不要。金額はあくまでも目安なので、状況に応じて臨機応変に

お礼

仲人さんなどお世話になった人へのお礼に渡すお金。媒酌人をお願いした場合は、10〜20万円というのが一般的。

心付け

挙式・披露宴にかかわる人に渡すお礼のこと。懐紙やポチ袋(祝儀袋)に新札を入れて用意し、介添の人や美容・着付のスタッフなど、結婚式当日にお世話になる人へ「本日はよろしくお願いします」の気持ちと幸せのお裾分けとして渡す。金額は3000円〜1万円が一般的。受付などを手伝ってくれる友人にも忘れずに。会場によっては規則で受け取らないところもあるので、そんな場合はちょっとしたお菓子などでもOK。臨機応変に対応して。

ご祝儀

ゲストが持参する結婚のお祝い金。披露宴に招かなかった人からもらった場合は、1ヵ月以内にお祝返しをして。表書きは「内祝い」か「寿」で半額程度の品物を返す。カタログギフトも人気。

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